黒にんにくサプリで健康すっきり元気です!

自己流で10年体重が変わらない

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私は現在30歳を超えています。友人の中には肥満でお医者さんにひどく怒られている者や、プチ肥満だから痩せると言いながら、お菓子とお酒をやめられない者もおります。

そうるすと、30歳を超えればなかなか体重というのは落としにくいものです。私が肥満になりたくないと思ったのは20を過ぎる頃でした。

かなり早い時期に思っていたので、今そのころの自分をほめてやりたいのですが、そのころから太りにくい体づくりに気を付けていました。というのも、太りにくい体づくりというのは、もちろん筋肉があり、エネルギー消費量が大きければ、たくさん食べても問題ないのですが、筋肉をたくさんつけて、運動しなくなると、その筋肉が脂肪にかわってしまうのです。

つまり、筋肉はたくさんつけるのではなく、少しだけでよくて、その少しある筋肉をより鍛えるほうが効率よく、そして運動の量が減っても消費量がガクッと減ることはないのです。なので意識するところは筋肉の質にあるといえます。

にんにくの摂取量について

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20歳前後のころはとくによくにんにくを摂取しました。もちろん何かの本を読んだわけでもないし、誰かに言われたからでもありません。

しかし、にんにくを食べると精力がつき、体の中から燃えるような感じがして、よりエネルギーを消費できているような感覚になります。そのにんにくの大量摂取のおかげかどうかわかりませんが、ご飯を食べるとかならず汗が出るようになりました。

ただし、気をつけてほしいのは、にんにくを大量に一気に摂取しすぎると、お腹を壊します。これは実体験に基づいております。ほどほどの量を摂取したほうが良いということも学びました。

実際の現在と今後

 20歳から数えて10数年が経ちますが、体重はあの頃とまったくかわっておりません。1~2キロの変動はあるものの、運動ができない時間が多いのにも関わらず、体重はかわりません。

それはにんにくによる発汗(根拠はなく、あくまで体験的に)効果と、早い段階での筋肉への改良によるものだと私は今でも確信しております。もちろん、これから気を抜くわけではありませんが、もう10年はこの体重を維持したいと考えております。

皆様も、一度自分の体の状態、特に筋肉の状態について考えてみてはいかがでしょうか?

ただし、間違っていただきたくないのは、筋肉を改めてつける必要なないということです。大事なのは、現在皆様がお持ちの筋肉を、眠りから覚まさせて、どのように動かしてやるか、普段の生活の中でいかに効率よく、今ある筋肉を動かしていくかということだと思います。私の記事が少しでもお役に立てれば幸いです。